【図解】年の初めに5大新聞の社説を読み比べ(1/1産経新聞なし)

Pocket
LINEで送る

2021年の展望を、各新聞はどのように論じているか? 読売新聞、日経新聞、毎日新聞、朝日新聞が1月1日朝刊に掲載する社説を図解しました(1月1日の社説掲載がない産経新聞は後日追加)。各紙に共通しているのは、2020年に私たちが直面した社会の問題は、コロナ禍のために新たにうまれたのではなく、元々存在していた弱点が顕在化しただけ、という主張。そのうえで、前向きな展望をそれぞれ提示しています。

5コマで1月1日の5大新聞社説

各紙の社説(一部無料で読める)

読売新聞

平和で活力ある社会築きたい

日経新聞電子版

社説]2021年を再起動の年にしよう

毎日新聞

臨む’21 コロナ下の民主政治 再生の可能性にかける時

朝日新聞

(社説)核・気候・コロナ 文明への問いの波頭に立つ

Pocket
LINEで送る

社会カテゴリの最新記事